« June 2007 | Main | August 2007 »

今日は火曜日。

 9時半到着。試験監督、ふうん。昼飯。採点。試験監督。採点。Wさん訪問。採点。帰宅。

| | Comments (1376)

北谷 賢司 (著) ライブ・エンタテインメント新世紀

51qmx282wql_aa240_ 北谷 賢司 (著) ライブ・エンタテインメント新世紀。これも情報量が多い。たまたま、ライブものが二本続いたけど、何の理由もない。

| | Comments (0)

西田 浩 (著) ロック・フェスティバル

41n4qkqujl_aa240_ 西田 浩 (著) ロック・フェスティバル。情報が多くて面白かった。

| | Comments (0)

今日は月曜日。

 9時半到着。仕事。昼飯はN先生と定食。雑務。試験。懇談、面談。採点、帰宅。

| | Comments (1)

片桐はいり『グアテマラの弟』

02800942 片桐はいり『グアテマラの弟』。素晴らしいエッセイ。親戚、お友達がグアテマラにいれば、絶対こうなるだろうというリアリティの沸くエッセイ。

| | Comments (0)

選挙人は何人?

 総務省のこちらがリンク。1億人ちょい。

期日前投票1000万人突破、過去最高・5割増
 総務省は29日、参院選の期日前投票の投票者数が全国で1079万8997人だったと発表した。国政選挙では過去最高で、初めて1000万人を超えた。前回の2004年参院選の717万1390人と比べ50.58%増加した。

 レジャーや旅行が理由でも事前投票できる制度が浸透し、夏休み前に投票の前倒しが進んだことに加え、参院選に対する有権者の関心の高さが影響したとみられる。また各党が支持者の投票を確実にするため制度を活用した面もあるようだ。〔共同〕(17:21)

ということなので、この分で約3%強の増加だね。

| | Comments (0)

劇団ダンダンブエノ『砂利』

 劇団ダンダンブエノ『砂利』。脚本家の本谷有希子氏が「東京コンシェルジェ」ブログに7月22日に寄せた一文によれば、

昨日からスパイラルホールで始まった劇団ダンダンブエノ『砂利』は、近藤芳正さん直々の依頼で書き下ろした新作です。倉持裕さんという好きな演出家の方に演出していただけるのも魅力でしたし、なにより坂東三津五郎さん、田中美里さん、片桐はいりさん、酒井敏也さんといった豪華キャストに当て書きできるという幸せにテンションは上がりっぱなしでした。

今回はあえて「一番やりにくそうな役」を皆さんに演じていただいています。坂東三津五郎さんほどの方なら、どんな役でもこなしてしまいます。だからこそ「これはできない!」という役を演じて欲しかったんです。得意な手をわざと塞いで、そこから何を出すか、というつもりで書きました。三津五郎さんが奮闘する様子をぜひ劇場でご覧下さい。(赤は私がつけました)

 脚本家の「オママゴト」につきあっている暇は二回目はないというのが感想。三津五郎は凄いが、田中さんが片桐さんを切らなければならなかったような気がする。

| | Comments (0)

従兄弟のブログ

 従兄弟がWhartonに行きました、Good luck! 彼のブログです。

| | Comments (0)

今日は木曜日。

 9時半到着。雑務。昼飯はサラダ。3時限から勝手補講。打ち上げコンパ、プレゼント買出し準備の方々、ピザ・飲料の買出しの方々、スナック買出しの方々、場所設営の方々、お疲れ様でした、ありがとう。楽しかったですね。Hさん訪問。懇談。Wさんと帰宅。

| | Comments (0)

今日は水曜日。

 9時半到着。授業準備。昼飯は弁当。3時限は1年ゼミのフィナーレ、4時限はOさんと短い懇談、そしてKさん・Mさんとちょっとババ抜き。5時限は3年ゼミ。帰宅。

| | Comments (0)

今日は月曜日。

 10時半到着。授業準備、昼飯は丼。Tさんと楽しく懇談。4時限は授業、お疲れ様。Kさんと面談。マークシート解析。Nさんと帰宅。

| | Comments (0)

HARRY POTTER AND THE DEATHLY HALLOWS

Potter190  HARRY POTTER AND THE DEATHLY HALLOWS.  そうね、面白かった。NYTに掲載されたMichiko Kakutaniの書評を読むには、「NYT070719Potter7.pdf」をダウンロード

| | Comments (0)

今日は土曜日。

 10時半到着、授業準備、雑務、昼飯はNさんと、私はおにぎり。3時にOさん、4時過ぎにはWさんもjoin。

| | Comments (0)

procedural development

procedural development vs. participatory development
procedural democracy vs. democracy
content-based vs. procedure-based

| | Comments (1)

NYT: Guilty Pleasures of Comic Kabuki

Naka1190 Naka2190 NYTによる「平成中村座ニューヨーク公演」法界坊のレビューを読むには、「NYT070719Kabuki.pdf」をダウンロード 。Guilty pleasureという表現があったとは知らなかった。「やましいなぁと思いながらも楽しいと思う心」のことかしら。

| | Comments (0)

WSJ: The Left's 'Inequality' Obsession

WSJに掲載されたArthur Brooksの"The Left's 'Inequality' Obsession"と題されたtypical GOPのop-edを読むには、「WT070719Brooks.pdf」をダウンロード 。Very powerful in US context。

| | Comments (0)

FT: Kenneth Rogoff on US fiscal deficit

FTにKen Rogoffが掲載したUS fiscal deficitについてのop-edを読むには、「FT070717.pdf」をダウンロード

| | Comments (0)

今日は木曜日。

 9時半到着。雑務。Iさん仕事に。Thanks。会議。Iさんと昼飯。会議。会議。懇親会。帰宅。

| | Comments (0)

今日は水曜日。

 雑務済ませて10時半前に到着。授業準備。Tさん訪問。昼飯は弁当。Mさん訪問。3時限は1年ゼミ。Mさん、Tさん、Wさん印刷ありがとう。4時限は4年ゼミ。5時限は3年ゼミ。いい感じ。ちょっと懇談して、帰宅。

| | Comments (0)

今日は火曜日。

 8時半到着。1時限はちょっと趣向を変えてGD。授業準備、昼飯はオムライス。3時限はミクロ。Oさんと面談して、雑務&授業準備。Mゼミの4年生が二人来てメキシコ旅行話。Good luck。帰宅。今日のテーマ音楽は、かのCMでお馴染のELO&Olivia Newton JohnのXnadu。この振り付けは凄い!ちょっと真似しちゃうね、しない、しない。

| | Comments (0)

"Volver"

Th29  A good movie, let me define, is a movie which changes your sense of perspective a little bit for a while at least.  Volver is one of good movies, to me, not because of the great plot but because of the textures and colors in the movie.  It is not from what you think but from what you see.  In the New York Review of Books,  Daniel Mendelsohn, a film critic, traces Almodovar's recent film career and finds the place of "Volver" in it historically. (You can download NYRB070301Volver.pdf here) I cannot help but think that although he claims he saw the movie twice, he only checks the plot and the structure of the movie.  He has been outside of the movie, after all.  He wasn't in there.  Certaninly he thought about the movie very well, but he did not prove that he SAW the movie.  It's a pity that he didn't mention the textures and colors of the movie, which in my view are far more important than the plot and the structure.  I like Volver better than Talk to her and All about my mother.

| | Comments (0)

携帯で出席をとる

携帯で出席をとるか、SUICA/PASMOで出席をとるか、いろんな方法があるようですね。

携帯電話で出欠確認 青森大開発、他大学でも利用拡大

7月15日6時12分配信 河北新報

 青森大(青森市)が2005年に開発した「携帯電話による出欠確認システム」が、ほかの大学でも使われ始めた。学生の履修科目の出席状況が一目で分かり、教員の労力も大幅に軽減できるのがメリット。導入した大学では「携帯全盛の時代にぴったり。休みがちな学生の指導や授業改善に役立つ」と好評だ。

 システムは、青森大の福永栄一准教授のチームが開発し、青森共同計算センター(青森市)が実用化した。今年5月に大阪電気通信大(大阪府寝屋川市)が導入。6月には九州の大学が試行を始め、本格的な使用を検討している。

 確認方法は、講義中に教員が1けたの数字を発表。学生は携帯電話で、1分以内に数字と講義名を専用サイトに入力する。携帯を忘れたり、持っていなかったりした学生は出席カードで対応する。

 代返防止のため、無作為に選んだ数人に、起立して名前を告げるよう求めるメールが届く。サイトには履修登録や休講などを知らせる掲示板の機能もある。大阪電気通信大は教育サービスの向上を目的に、ほとんどの学部で導入。代返防止のメールには、100円の生協利用券の「当たり」が付くようにした。

 学生160人が履修する歴史学の講義を持つ同大の小田康徳教授は「出席者が増え、遅刻も減った」と効果を指摘。以前は出席カードの集計に1時間ほどかかるため、講義2、3回に一度の配布が限度だったといい、時間と労力の大幅な節約につながった。

 小田教授は「最近はまじめに出席しても講義を理解できない学生がいる。出欠の手間が減った分、学生に講義の要点を書かせるなど指導に力を注げる」と歓迎する。

 開発した福永准教授は「わずかな労力と時間で講義への出席を促せる。大学生の学力低下が問題となる中で、大学教育の改革につながる」と話している。

最終更新:7月15日6時12分
河北新報

| | Comments (1)

雑誌:Development in Pracice

雑誌:Development in Pracice

| | Comments (1)

Harry Potter and the Order of the Phoenix

Harry Potter and the Order of the Phoenix.  The J site is here.

| | Comments (0)

NYT: In Economics Departments, a Growing Will to Debate Fundamental Assumptions

 業界で若干話題になったNYTの記事『In Economics Departments, a Growing Will to Debate Fundamental Assumptions』を読むためには、「NYT070711Economics.pdf」をダウンロード

| | Comments (0)

How to debate on free trade

Brad DeLong observes the debate between Boudreaux and Rodrik here.  Dani Rodrik's entry is here.

| | Comments (0)

Mankiw on fair concept of taxes

Nyt070714 NYTに掲載されたMankiwの公正な税についてのop-edを読むためには、「NYT070715Mankiw.pdf」をダウンロード

| | Comments (0)

Giffen Goods

Giffen goods in Hunan and Gansu provinces.  Pointer to Dani Rodrik.

| | Comments (0)

イゾリーナ

イゾリーナ

| | Comments (0)

ピッツエリア・ドォーロ

ピッツエリア・ドォーロ。新宿店あり。

| | Comments (0)

Economist on AMLO

Economistによる最近のAMLOに関する記事を読むためには、「Economist070705.pdf」をダウンロード

| | Comments (0)

Shinpan Utazaimon, Nozakimura

Shinpan Utazaimon, Nozakimura at National Theater with Nobu-chan & Kao.

| | Comments (0)

Marisa Monte: Infinito Particular

21kmxs1mf2l_aa240_  Marisa Monte: Infinito Particular. 気軽に聞けるがなかなか良い。これが第一印象。

| | Comments (1)

Develop economy just like Toyota does

Economic development strategy as a Toyota Production System, by Dani Rodrik, reminds me of his Growth Diagnostic framework.

| | Comments (0)

労働データを見て雑感

070713labor 総務省の労働力調査、人口推計からグラフにした労働市場の現況。労働力人口と就業者人口(男女とも)を15-64歳人口で割った数値の趨勢である。気をつけなければいけないのは、分子には高齢者の労働力および就業者は含まれているということであるが、まぁそれは次回に修正することにする。
 読み取れることは3点。第一に、1980年代終わりに両割合とも上昇し始める。これは、私の憶測だが、供給要因、すなわち共働き=主婦減少ではないだろうか(要チェック)。時はいわゆるバブル景気。女性労働力の活用が叫ばれていたころだろう。
 第二に、1996年を境に労働力人口比率は停滞するが、就業者比率は下がり始める。これが、いわゆるバブルの崩壊の本格化であろう。この傾向は2002年まで続く。すなわち、需要要因。
 第三に、2002年を境に就業者比率は上昇し始め(穏やかな景気回復)、そして2005年に労働力人口比率も上昇し始める。これは供給要因のはず。ということで、失業率は下がっているのだろうが、下がり方は低い。
 結論:この2005年からの労働市場の変化が金融政策を考える上で重要であろう。データは、「lt02.xls」をダウンロード 。人口推計はこれ、労働力調査はこれ

| | Comments (0)

Rajan on IMF and WB top jobs

FTに掲載されたR. RajanのIMF、WBの首脳人事についてのop-edを読むためには、「FT070711RAjan.pdf」をダウンロード

| | Comments (0)

今日は木曜日。

 10時半到着。雑務。昼飯は丼とサラダ、SさんTさんと懇談。Iさんから提案、Thanks。ビデオのAVI化、引き続いてMPG化。会議。仕事。帰宅。

| | Comments (0)

Joel Mokyr: The Gifts of Athena

51ng5jt8ggl__bo2204203200_pisitbdp500arr   Joel Mokyr: The Gifts of Athena。knowledge economyの基本書とは知っていたが、まぁ基本書として使えるときは使おう。

| | Comments (0)

今日は水曜日。

 9時半到着。授業準備。昼飯は定食。3時限は1年ゼミ。4時限は4年卒論ゼミ、Wさん、面白い、ワクワクするね!5時限は3年ゼミ。ゼミ連就活セ実行委員飲み、お疲れさん。帰宅。

| | Comments (4)

今日は火曜日。

 8時半到着。授業準備。1時限授業。印刷マシーンとなる。昼飯はN先生とそば+サラダ。昼休みはゼミ連、お疲れ様でした。3時限はミクロ、まずまずかしら。Oさんと懇談、Iさん訪問、おめでとう。Oさんと帰宅。

| | Comments (0)

Ths Strategist: The Life and Times of Thomas Schelling

41s5nhch7zl_aa240_  Robert Dodge. 2006. The Strategist: The Life and Times of Thomas Schelling. Hollis Publishing.
ゲーム理論の応用でノーベル経済学賞を受賞した、というよりも、核抑止で有名なトーマス・シェリングの伝記。とても丁寧に書かれている。Richard Zeckhauserの前書きも良い。

| | Comments (29)

今日は月曜日。

 9時半到着。授業準備。昼飯は弁当。昼休みは新執行部とちょっと面会。雑務。4時限は経済学、サインフェルド鑑賞。5時限はキャリアデザイン。授業準備して、Nさんと懇談して睡眠帰宅。ヤレヤレ。

| | Comments (0)

July Grand Kabuki

JUNIYA (Twelfth Night)

If music be the food of love, play on!" The trouble caused by love is the theme of Shakespeare's play, a comedy with great depth. July at Kabuki-za features an encore performance of a bold experiment. Ninagawa Yukio, known throughout the world for productions of Shakespeare and his blending of traditional and modern theatrical techniques will direct kabuki actors in an adaptation of Shakespeare's "Twelfth Night."
After being shipwrecked and being separated (presumably forever) from her twin brother Sebastian, Viola dresses as a young man, calls herself Cesario and takes service with Orsino, who is in love with the fabulously wealthy Olivia. In the guise of Cesario, Viola becomes Orsino's messenger to Olivia, but she does not love him. Instead, she falls in love with Cesario and in turn, Viola falls in love with Orsino. But while these characters suffer for love, others lust after Olivia's wealth. Her uncle Toby cannot stand to see the money leave the family and tries to get her married to the obnoxious Andrew. Meanwhile, Olivia's steward Malvolio is also in love with her, but he is so stuck-up and out of date that the people around him plot to make him think that Olivia returns his love, only making him seem more ridiculous than ever.
In July's production, all of Shakespeare's characters will take on a new, kabuki incarnation. Viola will become Princess Biwa (a biwa is a Japanese lute), and disguised as a man, she will take the name Shishimaru, sounding like a proper samurai, and all the other characters get new Japanese names as well.
Ninagawa Yukio is famous throughout the world for his direction of new plays and the classics, using modern theatrical techniques and traditional aesthetics with a bold visual touch. For example, his production of Macbeth brought the play into the world of Japan and transformed the stage into a giant Buddhist altar, with mysterious old women praying throughout the play, as though the story of Macbeth took place within the altar as a message from the land of the dead. His production of King Lear brought together a famous English actor as Lear and a popular Japanese actor as the fool and was performed in England, while his production of Oedipus Rex combined an actress from the Japanese modern theater with an actor from kyogen, the traditional comic style and the production even went to Greece.
The production will star Onoe Kikunosuke as Biwa and her twin brother Shuzennosuke, while Onoe Kikugoro will play Maruo Bodayu and the jester Sutesuke. Also featuring Sadanji, Danshiro and Tokizo. Don't miss this exciting new kabuki experiment!

| | Comments (0)

所得格差と不満

 大竹文雄のブログで、所得格差と不満についてコメントされている。関連して、読売新聞にはこういう記事が出ている。

日本の「富裕層」、147万人に…金融資産100万ドル超

7月7日20時10分配信 読売新聞

 100万ドル(約1億2300万円)以上の金融資産を持つ日本国内の「富裕層」が、昨年1年間で5・1%増加し、147万人となったことが、米証券大手のメリルリンチなどが実施した調査でわかった。

 増加率は、前年(4・7%)を上回った。富裕層は企業経営者が多いとみられ、同社は「戦後最大の景気拡大が続き、ビジネス環境が好転したことが要因ではないか」と分析している。

 世界全体の富裕層は、新興国の急成長を背景に8・3%増えて950万人に達した。日本の富裕層はこのうち15・5%を占め、米国に次いで世界2位となっている。

 さて、同Freakonomicsの6章によれば、名づけなどの文化(生活スタイル)について、各階層は上層の振る舞いを真似するとの仮説が提示されている。ある種、cascadeと考えられるであろう。Hirschmanのモデルも合致しているかもしれない。とすると、中上階層の不満は、上階層の生活スタイルとの格差にキャッチ・アップできないことなのではないだろうか。つまり、全体の経済格差ではなく、部分的な経済格差が不満に繋がるのではないだろうか。

| | Comments (0)

FT: "We must act when currencies become misaligned"

 4人の米国上院議員による連名のop-ed: "We must act when currencies become misaligned"を読むためには、「FT070705China.pdf」をダウンロード

| | Comments (0)

非自由貿易・帝国主義?

War, Wine, and Taxes: The Political Economy of Anglo-French Trade, 1689-1900, by John V. C. Nye.  Pointer to Rodrik.  This really makes me re-think.

| | Comments (0)

Rodrik: A (crazy?) solution to the U.S.-China trade problem

An easy-to-understand piece by Dani Rodrik on the U.S.-China trade problem.  そうね、やはりこの手の思考に慣れるには、Max CordenのこれとBhagwatiの古典(もしくはこれ)を読むのかな。頭の体操。しかし、日本の為替レートもこの問題と整合的に頭に入らないと駄目かも、これは宿題。

| | Comments (0)

JAGDISH BHAGWATI and ARVIND PANAGARIYA on Doha

WSJに掲載されたJAGDISH BHAGWATI and ARVIND PANAGARIYAのDohaについてのop-edを読むためには、「WSJ070707Bhagwati.pdf」をダウンロード

| | Comments (0)

Google Transit

路線検索と地図を組み合わせたGoogle Transit

| | Comments (0)

Yellen on US Inflation

Yellen's speech on US inflation

| | Comments (0)

サッカーU-20コスタリカに勝利

 当然のことだが、対外試合の結果は、相手国のメディアでどう報道されているかを読むと、バランスがとれる。サッカーU-20はコスタリカに1-0で勝ったが、これがコスタリカでどう報道されているかを見ると、「内容では圧倒していたが、試合に負けた」ことがわかる。

Ayer Costa Rica jugó mejor que en su primer duelo, se paró bien, tuvo opciones frente al arco, pero no pudo concretar. Por momentos dominó el partido, pero en el complemento cometió un error, dejó un espacio que aprovecharon los japoneses para poner el 1-0 que resultó definitivo. (La Prensa Libre)

| | Comments (0)

今日は木曜日。

 9時半到着、Kさんと懇談。皆さん到着。就活セミナー。お疲れ様。卒業生Tさん、Hさんとさいたま新都心(ル・ソレイユ・ルヴァン)で夕飯、噂に違わずコスト・パフォーマンス良し。帰宅。

| | Comments (0)

今日は水曜日。

 9時半到着。授業準備。昼飯は弁当。Nさん訪問。3時限は1年ゼミ、幽霊になる。4時限は4年ゼミ復活、Welcome back! 5時限は3年ゼミ、みなさんなかなか良い。その後は、Tさんと面談、さらに就活セミナー関係で居残り。皆さんお疲れさんま。帰宅。

| | Comments (0)

今日は火曜日。

 8時半到着。開発経済論、Nations Zeroの解説・通訳はしんどかった。雑務、授業準備。昼食は弁当を買って、会議に出て、3時限はミクロ、ここも山場、来週もちょっと復習しよう。Hさんと印刷して、ビデオをデジタル化して、Aさん、Aさんとポスター貼って、授業準備して帰宅。ふぅ~ッ。

| | Comments (0)

今日は月曜日。

 9時半到着。授業準備。昼飯は定食、Mさんと話す。Wさんと面談。かなり面白い。4時限は授業、ちょっと理解度と面白さが上昇して嬉しい。Tさんと面談。授業準備。帰宅。

| | Comments (0)

右脳でわかる! 会計力トレーニング

51hinisjbql_aa240_ 田中 靖浩『右脳でわかる! 会計力トレーニング』日本経済新聞社。う~む、あまりにも簡単なので、840円の価値はないかも。まぁ空元気ならぬ、空自信はつくね。

| | Comments (0)

FT op-ed on Japan

FTに掲載されたDavid Pillingによる『Japan’s outsiders can come in from the cold』と題されたop-edを読むためには、「FT070627Pilling.pdf」をダウンロード

| | Comments (0)

« June 2007 | Main | August 2007 »