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『不都合な真実』、『バベル』

 『不都合な真実』はよくできたドキュメンタリーであった。『バベル』は暗かったが、K先生が言っていたように、米墨国境の部分は真に迫っていた。Guillermo Arriagaは脚本家としての技量をさらに見せたと思う。音楽のGustavo Santaolallaは、motorcycle diariesも担当していた。

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