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『不都合な真実』、『バベル』

 『不都合な真実』はよくできたドキュメンタリーであった。『バベル』は暗かったが、K先生が言っていたように、米墨国境の部分は真に迫っていた。Guillermo Arriagaは脚本家としての技量をさらに見せたと思う。音楽のGustavo Santaolallaは、motorcycle diariesも担当していた。

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Trade Policy Debate

 マンキューとロドリックの貿易政策に関する議論についてMark Thomaがここでレビューしている。クルーグマンもコメントしている。

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国際貿易のモデル

 マンキュー先生、国際貿易についてリカード・モデルとヘックシャー=オーリン・モデルのどちらが現代にあてはまるかここで考えている。

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The Art Of The Trio, Vol. 3: Songs

41gdp3z68xl_aa240_  Nさんから先日頂戴した音楽。The Art Of The Trio, Vol. 3: Songs。とてもよろしいです。こういうジャズピアノは小難しくなくていいですね。

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Dani Rodrikのブログ

 Dani Rodrikがブログをもち、そしてa newly established prize from the Social Science Research Councilの受賞が決まったそうだ。その名もAlbert O. Hirschman Prize

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今日は木曜日。

 10時半到着。Oさんと面談。会議。昼飯は定食。資料準備。新歓に行ったらお目当ては終わってて残念。戻って資料準備して、会議。いろいろ資料作って、作って、作って、Nさんと帰宅。

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今日は水曜日。

 9時半到着。授業準備。コピーや印刷など。I先生と昼飯は定食。3時限は1年ゼミ、グループワークにも慣れてきたでしょうか。4時限は4年ゼミ。面白い研究になるといいね。5時限は3年ゼミ、ヤキソバ屋。ストックとフロー、A-L=K。Mさん、Aさん、Tさんとお茶。Nさんも入ってお茶。帰宅は快眠、あやうく駅で降りそこなうところだった。

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今日は火曜日。

 8時半到着。1時限は開発経済論。授業準備。昼飯は弁当。3時限はミクロ、プロジェクター故障で不手際、ちょっと困惑していたかも。KさんとKさんが訪問。木曜行きたいな。雑務。N先生とお話。帰宅。

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今日は月曜日。

 9時半到着。授業準備。Nさんにお湯をあげた。授業準備。4時限は授業。こんなものでしょうか。Gさんと帰宅。四郎五郎さんに献杯。

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城繁幸『若者はなぜ3年で辞めるのか?年功序列が奪う日本の未来』

311sdr3rc7l_aa240_ 学生が読んで『自分が就職できるのか暗くなった』と言ったので、初めて読もうと思った本。短時間、怨嗟の書、景気との関係の三点について短くコメントしよう。
 第一に、30分で速読できてしまった。特徴的なエピソードの連なりという書き方なので非常にわかりやすいが、「システム批判」を取り扱うこのテーマは、その性格上データできっちりおさえないといけない話(例として玄田有史『仕事のなかの曖昧な不安―揺れる若年の現在』2001年)である。しかし、データを使うと短時間では読めない。本書のように際立ったエピソードの連なりで書くのはかなり際どい執筆方法である。私は薦められない。
 第二に、本書は遅れてきた怨嗟の書である。これほどどす黒い色調の本はあまりない。ある意味で、本書に書かれた智恵には既視感しか覚えない。いわゆる「若者」へのアピールとしての「反抗しろ!」というメッセージは政治的にformulateされなければならない。システムへの怨嗟の書としてはカレル・ヴァン・ウォルフレンが書いた10年前の一連の書を読めばよい。経済産業省が推進している社会人基礎力が「システム」の人材への介入であるという意見は「システム批判」として面白かったが、本当に「年功序列システム」を支える従順な人材が社会人基礎力なのかという議論はより個別具体的かつ精密にする必要がある。私の意見は留保である。いつでも起こっている教育体系と労働市場のinterfaceの齟齬を示す一つの例である可能性は高い。
 第三に、本書が2006年9月という景気回復の時期に書かれた本である事実は、非常に保守的な風潮とマッチする。まぁ景気も良くなってきたので、こんな本でも読んでみようかというのが本書の大半の読者であろう。そういう保守的な読者に混ざって、学生が本書を読んで距離を取れないのが、、、恐ろしい。

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Goerge Benson: In Flight

D67114623g2  George BensonのIn Flight(1977年)。This Masqueradeが有名なBreezin'(1976年発表)に続き、2枚組みの名作Weekend in L.A.(1978年発表)に向かうアルバム。The World is A GhettoやValdez in the Countryなどの選曲にかなりSoul志向が見える。
 ProducerはBreezin'やWeekendと同じTommy Lipumaであり、Mixing Engineerも同じAl Shmitt。参加ミュージシャンもBreezin', In Flight, Weekend in L.A.は同じである。Rhythm GuitarにPhil Upchurch、KeyboardsにRonnie Foster、Acoustic PianoにJorge Dalto、BassにStanley Banks、PercussionにRalph MacDonald、そしてDrumsにHavey Masonである。
 ライブアルバムのWeekend in L.A.に比べると開放感が小さく、その分緻密度は高いが、JazzとPopのFusionに従事していたといえるBensonの仕事の中では、Soul Musicにより可能性を見出していたと感じる。JazzとPopのCrossorverという試みが結晶したのはGive Me The Night(1980年発表)であることは言うまでもないが、Quincy Jonesを迎えてよりPop度を増すことになり、それは彼の声質を考えると大正解であった。ということで、Bensonが試みたSoul MusicアルバムとしてIn Flightを記憶しておこう。

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SAKANAYA SOGORO (Sogoro, the Fish Seller)

A superb Kanzaburo's performance. 

SAKANAYA SOGORO (Sogoro, the Fish Seller)
Sogoro (Kanzaburo), a fish seller, has taken a vow not to drink, but when he learns about his sister's unjust murder at the hands of a daimyo lord, a death that they were told was execution for her wrongdoing, he starts to drink again. Drunk, he storms into the lord's mansion to seek an apology. This play by Meiji playwright Kawatake Mokuami is known for its realistic portrayal of members of the common class during the Edo period and highlights their fierce pride and frustration at the privileges of the dominant samurai class. Also featuring the new Kinnosuke.

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The Best of Bill Withers, Lean on Me

B00004thkr01_sclzzzzzzz_v24602671_aa240_ Lovely DayやJust the Two of Us、Lean on meで有名なBill Withersのベスト・アルバム。ほっとするね。

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Introducing Joss Stone

B000mtpagi01_sclzzzzzzz_v43754212_aa240_  Blue-eyed Soulの英国歌手、Joss Stoneの新作、Introducing ... Joss Stone。
 冒頭の俳優Vinnie JonesによるChangeと題されたmonologueに続くGirl They Won't Believe It.は素晴らしい。作詞家Glenn Standridgeによって書かれたChangeは以下の言葉である。

You see I know change
I see change
I embody change
All we do is change
Yeah, I know change

We are born to change
We sometimes regard it as a metaphor
That reflects the way thing ought to be

In fact change takes time
It exceeds all expectations
It requires both now and then
See although the players change
The song remains the same
And the truth is
You gotta have the balls to change

 そして、行進曲のようなGirl They Won't Believe Itが始まる。この流れには、思わず身体が動く。やや陳腐かもしれないが、ProducerのRaphael Saadiqをこの真っ当な流れを作り出したことだけでも高く評価しよう。素晴らしい。

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[読売新聞]立命館大 電子学生証で出席確認

 そうねぇ。先日はPASMOが入館証の代わりになるシステムを警備会社が開発したという記事が出ていたので(たしか日経)、同じことはPASMOで容易にできそうだなぁ。森先生のコメントについては、学生が出席のみにこだわらないquick and easyな出席確認システムが必要なのだとコメントしておきましょう。

代返許さへんで 立命館大 電子学生証で出席確認

 立命館大は、ID情報が入った電子学生証を使い、教員がリアルタイムで学生の出席を確認できるシステムを試験導入した。今後は他の学生が欠席者に成り済まして“代返”することは難しくなりそうだ。

 NTTサイバースペース研究所(神奈川県横須賀市)が顔写真にID情報を埋め込む「電子透かし」の技術を応用したシステムを開発。顔写真付きの紙製の学生証を学生が読み取り器に当てれば、コンピューターが瞬時に教員のモニターへ通知する。

 教員にとっては画期的な新兵器だが、森毅・京都大名誉教授は「大学は本来、自分で自分を高める場所。出席確認にこだわりすぎれば、学生は『出席したのだから』と満足してしまうのではないか」と話している。

読売新聞(2007/04/18 07:51)

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今日は木曜日。

 9時半到着。雑務。Oさんと面談。I先生と面談。昼飯も一緒、カレーライス。会議、会議準備、会議(なんと3時半から8時過ぎまで!)。ヤレヤレ。帰宅。

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今日は水曜日。

 9時半着。授業準備。昼飯は弁当。3時限は1年ゼミ。4時限は4年ゼミ。5時限は3年ゼミ初回。今後ともよろしく。ちょっと研究室で歓談。帰宅。

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今日は火曜日。

 8時半到着。授業準備。1時限、ちょっとGD。授業準備。N先生と昼飯は定食。3時限はミクロ。その後、授業準備等。N先生とコーヒー飲んで、印刷して帰宅。

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今日は月曜日。

 9時半到着。授業準備、昼飯はハヤシライス。授業準備。4時限は経済学基礎A、270人を相手にするのは正直チャレンジ。Kさんと打ち合わせして、授業準備。帰宅。

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April Grand Kabuki, Matinee

ATARU TOSHI IWAU HARUKOMA (Spring Hobbyhorses and the Soga Brothers)
The story of the revenge of the Soga brothers is one of the favorite themes of kabuki. Here it is transformed into a fanciful dance using hobbyhorses, children's toys that were one of the sights of the New Year. Starring Karoku, Shido, Kantaro and Shichinosuke.
YORITOMO NO SHI (The Death of Yoritomo)
A play by Mayama Seika first presented in 1932. Minamoto no Yoritomo created a strong warrior government, but died very soon, leaving things to his son Yoriie (Baigyoku). But Yoriie feels that there is something suspicious about his father’s death and is in torment because even though he is supposed to be the most powerful man in the land, no one will tell him anything. It ends with a confrontation with his mother Hojo Masako, who is ready to kill her own son rather than let the truth out that could destroy their rule. She declares that a man has only one short life, but the clan must survive to the end of time. Featuring Living National Treasure Shikan as Masako.
MEOTO DOJOJI (Male and Female Dojoji)
Musume Dojoji is based on a legend about a woman transformed into a serpent out of jealousy and who destroys a temple bell keeping her from the object of her love. The original dance shows the spirit of the woman who appears at Dojoji temple as a dancer who wants to celebrate the dedication of a new bell and does a series of dances showing the many faces of femininity. In this version there are two dancers and one is revealed to be a man in disguise and, in the highlight of the dance, transforms the romantic highpoint of the original piece into a comic scene by using masks. Starring Kanzaburo as the female dancer and Nizaemon as the male dancer.
KIICHI HOGEN SANRYAKU NO MAKI
- KIKUBATAKE (The Chrysanthemum Garden) -
A great classic of period play kabuki originally adapted from the Bunraku puppet theatre, full of larger-than-life characters and a stage full of dazzling color, celebrating the new Kinnosuke.
In a garden of brilliant yellow and white chrysanthemums, there is Kiichi, an elderly strategist working for the dictator Kiyomori, his beautiful daughter Minazuru (Tokizo) and two footmen, the elegant young Torazo (Kinnosuke) and the powerful Chienai (Kichiemon). But in fact, Torazo is a young general from the enemy side here to steal Kiichi’s secrets of strategy. Chienai is his retainer. But Kiichi has realized why they are there and also knows that Chienai is actually his younger brother. At the same time, Minazuru has fallen deeply in love with Torazo. Featuring Living National Treasure Tomijuro as Kiichi.

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Metheny Mehldau Quartet

B000mrntko01back_sclzzzzzzz_v42110498_ss  Metheny Mehldau Quartet。声高でなく、しっかりしていて、カルテットの妙。レコード会社の名前は、Nonesuch Records Inc.。

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Waltz for Debby, Bill Evans Trio

B000066jlo01_sclzzzzzzz_v44983061_aa240_  Bill Evans Trio、Waltz for Debby。かなりの臨場感。こういうCDを聞くと、とても支えられる気がする。No music, no ...。

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グループ面接の前に考えてもよいこと

 学生のお求めに応じて、なぜ会社はG面接をしたいかちょっと試しに考えてみました。つまり、個人面接じゃなくて、GDじゃなくて、なぜ会社はG面接をしたいのでしょうか?もし、それが単純に時間の問題だけであれば、個人面接と同じ準備でよいはずです。なぜ会社はG面接をしたいのでしょうか?会社はあえてG面接をすることで何を見ているのでしょうか?そこに答えがあるはずです。私には正解はありません、当たり前だよね。ここを仮説で乗り切るしかありません。

 グループになると、若干のgroup dynamicsが発生します。いくつか具体的な状況を考えてみましょうか。たとえば、ある質問に対して、私がA,B,Cと3点答えたいとします。前の人が、Aと言ってしまいました。私はどうするでしょうか?『3点あります。先ほどの方のお答えにもあったようにAが大事だと思います。それに加えて、BとCです。』と言うのでしょうか?この場合には、『先ほどの・・・』という部分がgroup dynamicsです。

 次、同じ状況ですが、前の人が非Aと言ってしまいました。私はどうするでしょうか?『3点あります。第一にB、第二にCです。第三に、先ほどの方の意見とは異なり、私はAが大切だと思います。なぜなら、・・・だからです。』順番を工夫する必要がでてきました。これがgroup dynamicsです。つまり、G面接では、周りに配慮しながら、自分の言いたいことは譲らない態度(のバランス)が重要であると私は思います。

 また、自分がG面接に臨む雰囲気といったものを大事にしたほうがいいと思います。例えば、会社に入社してから、会社の部の5人で別会社にプレゼンに行くといった状況を考えてみてください。こちら側から喋る人間は、基本的に一人の代表でしょう。周りの4人はどんな顔をしていればいいのでしょうか?つまらなそうな顔?緊張した顔?とくに、この代表がやや間違ったことを言った場合にどんな顔をしたらよいのでしょうか?G面接において、他の人が喋っているときに、自分がどう振舞ったらよいか?あたかもグループでプレゼンに伺ったかのような顔をしていたらどうでしょうか?

 たぶん会社は、自分で考える人が好きです。G面接本を比較するのは別に悪いことじゃありませんが、重要なことは、なぜ会社はG面接をやりたいかを考えることです。そして、そこに仮説をもち、それを試す。

 比較的、G面接で通った経験談をうかがったときには、面接担当が感心を示した、もしくは、声を出して笑ったという場合が多いような気がします。たとえば、去年の有名バッグ店ST(愛嬌がとっても重要)のG面接。自分をよく表す好きな全体写真をもってきなさいとの言葉に、友達に相談したYさんは、友達から銀座行こうぜと言われて休日で歩行者天国の銀座へ。和光+銀座三越+日産ショールームの、いわゆる銀座四丁目交差点にて有名な和光の大時計を入れた俯瞰ショットをとりました。

 G面接で、ずらっと並んだ女の子の前で、面接担当は、「これって凄くなぁい?」と写真を見せながら、横一列に歩いてくれたそうです。Yさんは本当に恥ずかしかったと言ってました。同じG面接、貴方の自慢できることは、という質問で、揃った面々が、「留学しました」、「○○ができます」との声の中、自慢なんてないと思ったYさん、えぃいいやと思って、「私、天然パーマです。この巻き毛は自然なので、時間がかかりません」と笑いをとりました。これこそ、緊張の中での愛嬌。ひときわ目立つ発言だったでしょう。それも、別にYさん笑いとりを狙いにいったわけじゃない。「これはまぁ自慢できるから」という普通の気持ちがオリジナルな発言を生むのです。

 G面接に臨む態度について、自分でイメージしてみましょう。個人面接ともっとも違うところ、たぶんグループでの態度を問われるところではないでしょうか?

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G研修

 中間検討会だった。

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「殺人会社」を摘発=年200人が犠牲に-ブラジル

4月13日10時0分配信 時事通信

 【サンパウロ12日時事】ブラジル連邦警察は12日、北東部ペルナンブコ州カルアルで、1件当たり1000~5000レアル(約6万~30万円)で殺人を請け負い、週3~4人、年間約200人を葬ってきた「殺人会社」の殺し屋20人以上を逮捕した。「社員」の中には7人の警察官が含まれているという。 

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今日は木曜日。

 9時半到着。雑務。昼飯はN先生と学食の外でお日様の下。履修相談して、また雑務。Kさんとお話して、会議、会議、宴会。仕事して帰宅。

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今日は水曜日。

 9時半到着。授業準備、学生訪問など。昼飯は弁当。3時限は1年ゼミ、グループワークなど。4時限は授業にちょっと参加。5時限は3年ゼミ振り分け、皆さんお疲れ。帰宅。

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今日は火曜日。

 8時半到着。一時限は開発経済論。その後、面談数件。昼飯はお弁当。面談数件。ミクロ経済学。その後、面談数件。授業準備して帰宅。

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今日は月曜日。

 9時半到着。授業準備、学生訪問、昼飯はお弁当。学生訪問、授業準備、授業。授業準備して、帰宅。

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Grand Kabuki, evening show

SANEMORI MONOGATARI (The Tale of Sanemori)
A play about the early days of the rivalry between the Genji and Heike warrior clans. The warrior Sanemori (Nizaemon) has been charged by the leaders of the dominant Heike clan with finding Aoi Gozen (Kaishun), the pregnant wife of the leader of the enemy Genji clan. He is to kill her child if it is a son who can become head of the Genji clan, but secretly, old loyalties to the Genji make him save the baby’s life. Sanemori tells the story of how Koman (Hidetaro), the daughter of the old couple who is protecting Aoi Gozen, bravely fought to protect the sacred standard of the Genji from the Heike. Koman mysteriously comes back to life when her severed arm is rejoined to it.
KOJO (Stage Announcement)
There is a close relationship between the stage and the audience in kabuki and this is shown by these ceremonial stage announcements where the top stars of the company address the audience directly. This month, Living National Treasure Jakuemon, the senior actor of the kabuki world will act as master of ceremonies as the actors congratulate the new Kinnosuke.
FUTATSU CHOCHO KURUWA NIKKI - The Sumo Match
"Futatsu Chocho" means "two butterflies" and also comes from the fact that two sumo wrestlers who play important roles in the full length play have names beginning with "cho": Chokichi and Chogoro. Nuregami Chogoro throws a match and begs instead the younger wrestler Hanaregoma Chokichi to persuade his patron Gozaemon to give up Azuma. But Chokichi loses his temper and the two end up competing in a test of pride. Starring Living National Treasure Tomijuro as Chogoro and the new Kinnosuke as Chokichi.
SAKANAYA SOGORO (Sogoro, the Fish Seller)
Sogoro (Kanzaburo), a fish seller, has taken a vow not to drink, but when he learns about his sister's unjust murder at the hands of a daimyo lord, a death that they were told was execution for her wrongdoing, he starts to drink again. Drunk, he storms into the lord's mansion to seek an apology. This play by Meiji playwright Kawatake Mokuami is known for its realistic portrayal of members of the common class during the Edo period and highlights their fierce pride and frustration at the privileges of the dominant samurai class. Also featuring the new Kinnosuke.

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さて、「迸る」、この漢字の読みは?

 「ほとばしる」でした。

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今日は土曜日。

 10時半到着、準備。昼飯はチャーシューメン、N先生と一緒。新入生ガイダンス、もしわからないところがあっても、そこはtry and errorでよろしくね。N先生お疲れ様。終わって、Oさんと面談、面白かった。帰宅。

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今日は金曜日。

 8時半到着。9時半から2年ガイダンス、11時過ぎから4年ガイダンス、34年生と5分ずつ会って、ちょっと面談して、2時半から3年ガイダンス、就職ガイダンスに行って、ちょっと懇談して帰宅。まぁやりたいプレゼンはできたけど、言いたいことが伝わったことを祈るのみ。

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昨日は木曜日。

 たしか一日中、プレゼンを作っていたような気がする。それから、ヤッタ。

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今日は水曜日。

 9時半到着。新入生ガイダンス。きちっとやりました。昼飯は丼、新4年生と懇談。N先生、S先生と仕事。会議。I先生と懇談。お仕事。帰宅。初めて眠って乗り越してしまいました、ヤレヤレ。

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昨日は火曜日。

 Kさんと面談。それから、ヤッタ。

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伊藤隆敏op-ed日経

 伊藤隆敏、『国立大の運営交付金、分配見直し提案』、日経2007年4月2日(月)朝刊27面。

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グアテマラ研修。

 グアテマラからの研修生9名と朝9時から夜6時まで、昼食休憩1時間の除いて、スペイン語でばっちり日本の経済発展ワークショップでつきあった。とても充実した8時間でした。心地よい疲れです、ハハハ。

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桜。

 千鳥ヶ淵の桜、きれいだった。なんのApril Foolのない楽しいApril 1stであった。

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