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G国訪問記(その6)

P8230115 コバン市からの帰りは火曜日。研究班はコバンでケクチ語を習うSさんを残して、ラビナル市経由で首都へ戻る。途中の、ラビナルの市博物館を訪問。これはG国でGeneralと言えば、名前を言わずともわかる人間のパナマ帽であり、これが虐殺の主人公として陳列されてあった。

 首都へはなかなか厳しい道のりを運転手のDon Julioはよく運転してくれた。研究班といえば、研究構想で盛り上がり、だいたいの大枠が見えてきた。首都について、着替える暇なく大使館にて大使にプレゼン。夜飯は蘭で日本飯だった。

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