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イカの下ごしらえを習う

 香住でイカの下ごしらえを研修する。内臓(下足)を取り出し、耳のところを引っ張って皮をはぎ、中をさぐって軟骨をとって終わり。

 香住へは、寝台特急「出雲」東京駅夜9時10分発。地震のため、1時間の乗り換えの余裕のはずがたった8分。朝7時に香住駅到着。第一日目は曇りで怠惰な日、ちょっと温泉へ。二日目は天気予報が外れて快晴。海水浴・素潜りを堪能、そして夜は宴会、炭火で鯵など。三日目は城崎で温泉と昼飯、帰宅は特急と新幹線。ボサ・ノヴァも楽しみました。

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今日は晴天。

thumbnail_s 夏到来。

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今日はコンパ水曜日。

 9時半学校到着。授業準備、昼飯は定食。3~4時限は4年生、お疲れ様。5時限は3年生、こちらは濃い授業ができましたが、、、。その後コンパ、出席した人は楽しめたと思うぜ。みなさんお疲れ様。

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今日は台風火曜日。

 台風と言えば、『台風クラブ』であるが、それはともかく9時半学校到着。1時限はフィナーレ、難しかったかな。2時限からは夏講義の予習とか雑務。クルーグマンのop-edを読みながら定食で昼飯。昼休みはゼミ連執行部+実行委会合。納豆飴と吉原殿中をありがとう、Tさん。何人か学生の訪問。M先生とお話。台風で4時限以降休講、どちらにしろ帰宅。後楽園でミーティングはとても楽しい。YNさん、夏季講義(グアテマラでやる「日本経済論」)プレゼン資料の在り処はここです。。

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今日は月曜日。

 電車でA先生と談笑、9時半到着。雑務して、2時限授業、アンケートしてフィナーレ。昼休みゼミ連準備会合、お疲れ様。昼飯はカレーライス。Tさん、Kさんと談笑。4時限授業、フィナーレ。終わって、レポート書いて、掲示書いて、メール書いて、8時5分快速で帰宅、Fさんと同乗。豪雨にびっくり。

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今日は日曜日。

 車中で『モルガン家』読了。8時半学校到着。授業準備。昼飯は助六寿司。引き続き夏準備。6時5分快速で快眠。

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本を買ったり、、、

 昼ごろ、東京駅へ、本屋で洋書を購入。渋谷でコーヒー、ここで地震と遭遇。そして、夕食会、いろいろ学ぶことが多かった。

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昨日は焼き鳥金曜日。

 朝はブログ書き。西方へ。昼ご飯はお好み焼き+ヤキソバ。授業はまずまず。吉祥寺に出て、夏休み講義資料をチェック、夕飯は焼き鳥その他。おやすみ。

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人民元2%切り上げ

 日経7月22日朝刊の見出しはかなり大きく、『ロンドン再び同時爆発』が小さくなった。中国人民銀行による公式発表の英語版はここ。managed floating exchange rate regime、具体的には米ドルに限らず、バスケット制を採用するとのことだが、それは米ドル、ユーロや日本円をどの割合で考慮するのか不明。米ドルに対しては毎日プラス・マイナス0.3%の幅でコントロールするとのことだが、(1+0.003)^90-1=0.30であるように、約三ヶ月で約30%もの切り上げになる可能性はある。しかし、物価との兼ね合いもあるから、中国人民銀行はそうは許さないだろう。他の通貨との変動幅は未だ発表されていない。

 新聞は専ら対米配慮や外国貿易との絡みを重視しているが、中国の銀行間市場との関係が興味津々。中国の市中銀行がnet foreign positionを多く持っている可能性があり、yuanで考えれば、切り上げはバランス・シート悪化要因。銀行間市場(レポ取り引き)で、資金の出し手は国営銀行など、受け手は証券会社・外国銀行のよう。とすれば、国営銀行がnet foreign positionを増やしてきていた可能性はある。米国の金利引き上げにより、Fed rateが3.25%、中国のinterbank rateは2%以下のようなので、固定為替相場制+Fedの今後ともの金利引き上げ期待から中国の銀行にはnet foreign positionを持ちたいというincentiveがあったとしても不思議は無い。資本規制だけ回避できれば濡れ手で粟のビジネスだ。とすると、2%のマイルドな切り上げだが、yuan単位で換算すると2%損が出るので国営銀行にはかなりの打撃になっているかもしれない。中国人民銀行が、国営銀行のそういう「投機」を諌めた切り上げだったかもしれない。為替レートの決定メカニズムからすると、貿易収支均衡条件に専ら関心が当てられているが、interest rate arbitrage要因のほうが重要なのではないか。

 ということで、マンデルのトリレンマからすると、自由な金融政策を前提に、やはり銀行を中心とした資本移動に押されて(もしくは、準備して)、為替レートの変動制に至ったということではないか。さらに興味津々なのはこの裏側でどれだけのderivativeが売られていたかどうか。基本的にderivativeを売る側は両建てにして、手数料収入を狙うのがポジションを使わずに大儲けする方法だから、、、。

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今日は木曜日。

 朝は高校訪問、新越谷から回って学校へは11時半。昼飯は冷したぬきと野菜。データ分析、3時から会議、またデータ分析、できあがり。学生とお茶、6時半からミーティング。ファイル整理して、9時5分で帰宅、M先生と一緒。

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今日はお疲れ様水曜日。

 9時半到着。電車中はA先生と談笑。授業準備、印刷。昼飯は定食。3時限はフィナーレ、『度胸・愛敬・勉強』の3キョウ話で締めくくる。「IQより愛敬」発言は全く受けなかった。4時限は卒論発表会、初めての我がゼミの代表はOKパフォーマンス、お疲れ様。残り時間は4年生と発表確認、来週は4・5時限と学生発表の嵐。5時限は3年生発表の締めくくり、来週は資産価値と株価についてdiscounted cash flowの補講、そしてコンパの予定。

 どうも、一回も休講していないのに補講をするので、笑われているらしい。ハハハ。仕方が無いでしょ、ここまでやらないと寝覚めが悪いんだから、、、。

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今日は暑い火曜日。

 9時半学校到着。『モルガン家』は引き続き面白い。国際マクロ経済学や応用ミクロ経済学を一緒に勉強しながら、この本を解き明かしていくような授業をやってみたいものだ。自分の師匠の一人が、自分は歴史が好きだけど、親爺はもっと世の中に役に立つことをしろといったので、経済学を選んだというエピソードを思い出す。かのドーンブッシュがクルーグマンに言ったという、一通り理論をやったら、EconomistやFTを読んで現実の問題を解けと言ったというエピソードも思い出す。クルーグマン自体も歴史好きだったはず。経済学者で最も有名なBLOG書きであるBradford de Longが経済史とマクロ経済学の教員であることも有名。そうそう、友人から教えてもらったde Longが明かした2005年のKansas City連銀のJackson Hall Symposiumの予定表はこれ。Jackson Hall Symposiumの位置づけを知らない人は、これまでのシンポを見るか、ウッドワードの『グリーンスパン』を読むかでしょうか。ちなみにde Longの中級マクロの教科書はこれで、そのスピリットはよくわかる。経済成長から始まって、新古典派マクロ(異時点間問題)をやり、最後にsticky priceケインジアン(IS-LMなど)に至るという流れだったかと思う。英語なんで使えないけど。

 1時限はまずまず。2時限は雑務、昼休みはゼミ連代表と打ち合わせ。高校訪問に行って、帰宅。

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今日は海の日月曜日。

 9時半学校到着。授業準備、採点、昼飯はおにぎり、雑務、6時5分快速は混雑で立ち帰り、『モルガン家』はかなり面白い。マーチャント・バンカーというものがわかる。

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今日は自堕落。

HP6読了、not bad。Michiko Kakutani (NYT)のBook Reviewは読まない人にもお薦め。

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昨日は土曜日。

 9時半学校到着。10時から有志での英語での専門授業。現状ではこんなものだが反応はいかがだったろうか。4時過ぎから打ち上げ、爽やかな疲れかしら。HP6が届き、帰りの快速から読書開始。

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今日は金曜日。

 7時起床。なんとなくの午前中。クリーニング屋によって西方へ。電車を乗り過ごし、ほうほうの体。授業は駄目。博品館へ。東京駅へ。古い友人と夕飯、めちゃくちゃ面白い会話。Congratulations and good luck!を祈る。嬉しい気持ちを抱きながら帰途へ。

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昨日は木曜日。

 9時半到着。授業準備。昼飯は定食。1時から会議。3時から会議。授業準備。宴会、二次会。以上。

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今日はロマンセ水曜日。

 8時半到着。雑務。F先生とお話、27日のコンパ場所確保。昼飯は定食。3時限はまずまず、4時限もまずまず、5時限もまずまずだったかな。雑務して、メールして、8時5分快速で帰宅。

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これぞ箴言、かしら?

彼はコーラの口金を外して、
断るほど良い仕事がくるんだよ
説明するように言った。
「そうかね?」
半信半疑のぼくに、彼は噛んで含めるように続ける。
「断って仕事がこなくなったら、こっちの人気が落ちているんだ。落ちているのなら、断っても断らなくても、同じことだろ。断っても、次に良い仕事がくれば、こっちが上がってるのさ」
なるほど、理屈である。
(小林信彦『おかしな男 渥美清』新潮社、2000年 pp.55-56)

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今日はサルサ火曜日。

B0000QX3CG 9時半到着、すぐ1時限、IS-LM分析、黒板を縦横無尽に使用。2時限以降は雑務等々。昼飯は魚の定食だった。昼休みはゼミ連会合、今学期最終回で強引に三本締め、やってみたかったのだ、皆で心を合わせて手を叩くのはいいこと。高校訪問へ久喜はお祭で交通規制、よく歩いた。帰りはJRで一眠りで帰宅。以前に友人からお薦めの"100% Salsa"を楽しく聴く。

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今日はラテン月曜日。

B000009ROK 9時半到着。雑務。2時限授業まずまず。昼休みゼミ連執行部ミーティング良好。3時限昼飯、久しぶりの学生との邂逅。4時限授業まずまずかしら。以降、雑務、学生の質問対応、そして本日入荷のラテン音楽CDをコンピューターに入れる。"Devorame Otra Vez", "Lluvia"などのtropicalの名曲や、Juan Gabrielの"Debo hacerlo"、Luis MiguelのTodos Los Romances、100% Salsaのcompilation CDなど。これで夕方5時以降にかけられる音楽の範囲が、右(?)は津軽三味線から、左(?)はラテンにまで、端から端までずずぅぃーっと広がって嬉しい。後は義太夫と浄瑠璃かな。

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A Romantic Comedy Film

p2341-mid "50 First Dates" is a good romatntic comedy. It is also a situation comedy. "Forgetful Lucy" is a great love song played by Adam Sandler in the film. Though I'm not a great fun of Drew, Ms Barrymore plays well acting Forgetful Lucy. Rob Schneider is fabulous. I'm greatly impressed by the use of "Wouldn't It Be Nice," the great song by Beach Boys, in the film. Honestly speaking, I like "Wedding Singer" played by both Drew and Adam better than "50 First Dates." But, this is a good movie, worth seeing. Check it out!

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これは良い本!

4582852769 河地和子『自信力が学生を変える―大学生意識調査からの提言―』(平凡社新書、2005年)は良い本である。一点を除いて同感である。

 その一点とは、学生の就職活動において、『「会社説明会や最初の面接では、企業側ではとても威圧感がある応対を学生にする」が、面接の回数が増え、学生の人数が絞られるにつれて「会社の人たちの応対が柔らかく人間的になってくる」』(p.154)という一学生の意見を一般化しているように書いているところである。こういう企業もあるだろうが、それは合理的でないように思われる。最初の会社説明会では、企業にとってほとんどの学生は将来の仕事仲間ではない。その場合には、消費者として扱うのが正しい。すなわち、自社の製品を直接・間接に購入する消費者として丁寧な応対をするのが合理的であろう。それに対して、面接が終盤になってくると、もうお客様扱いはできない。ともに、企業間競争を戦う仲間として厳しいことも言うだろうし、ギリギリまで詰める試し方もするのが合理的である。

 しかし、この(本のテーマからすれば瑣末な)一点を除けば、本書は素晴らしい。最近読んだ「大学1年次に何に力をいれたかが就業意識をどれだけ推し進めるか」というレポートの結果とも大まかに合致している。サークルやアルバイトが<社会>経験として十分に機能していないこともある程度まで説明されている。大学において学生がどのように心がければよいのかもわかる。大学において教員がなすべき最低条件もわかる。さて、この市場状況にどれだけ対応できるか。身が引き締まりますね。

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ケツノポリス4など

B000456XQG やっと『ケツノポリス4』が届く。アマゾンさん、出荷通知から手元に来るまで1週間よ。S川メール便さん、今後はよろしくね。

 さて、おそらくシングル・カットされていたのだろう「さくら」・「君にBUMP」は心地よく、このCDを購入する契機になった「ドライブ」はやはり良い。

 この前、同年代の友達と話していたことだが、『30代後半と30代前半のメンタリティはかなり違う。前者は一般的に人と同じなのをダサいと思うが、後者はまずは人より目立たないことに気を払うという。』世の中、いつでもいろんなタイプがどの世代にもいるもんだが、多数決のようなメカニズムがあるとすると、ガラッと世代で変わってしまう場合がある。多数決は多数派感覚と少数派感覚に影響する。

 先ほどの30代後半と前半の違いが正しいとしても、それぞれの世代には「人と同じなのをダサいと思う人々」と「まずは人より目立たないことを気にする人々」は存在するだろう。30代後半では、「人と同じなのをダサいと思う人々」が多数派(マジョリティ)感覚を持ち、「まずは人より目立たないことを気にする人々」は少数(マイノリティ)派感覚を持っているような気がする。30代前半では、それが逆転するのだろう。

 このことは(私にとって)表面上は何の問題はないことだが、突き詰めていくとかなり辛いことである。「まずは人より目立たないことを気にする人々」には、なんでそうなのかよくわからない(いや、わかるような気がするのだが、突き詰めるのが悪いような気がする)し、それが多数派感覚だということもしっくりこない。さらに、「人と同じなのをダサいと思う人々」の少数派(マイノリティ)感覚にも十分についていっていない気がする。

 そういう他愛のないことを考えさせる「三十路ボンバイエ」だった。

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今日は金曜日。

朝はメール書きなど。クリーニング屋に寄って、西方に授業へ。授業はムムム。本屋に寄ってから散髪。鰻食べて帰宅。気まぐれでブログのレイアウトを変更してみました。横幅をドラッグして変えてみると色が変わります。

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お疲れさま!ありがとう。

DSC_0015r 9時半到着。雑務。11時、卒論最終局面、同時にゼミ連企画準備開始。昼飯は定食。昼からゼミ連就活セミナー開始、同時に卒論提出プロセス。就活セミナー最大116人参加と成功。卒論も無事提出。打ち上げは嬉しい楽しい。関係者の皆様、有難うございました、お疲れ様でした。

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今日は水曜日。

 9時半到着。雑務、2時限は卒論指導。昼飯は定食、ゼミ連参観。3時限ゼミは時間切れ。4時限はまぁまぁだったような気がする。5時限ゼミもまぁまぁ(ひょっとして活の入れすぎ?それとも、暖簾?)、ゼミTシャツ進行、ゼミ宴会は27日の予定、補講もやる。6時限(?)は卒論指導、9時5分快速、睡眠。

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今日は火曜日。

 9時半学校到着。1時限はまずまず。2時限目は雑務、メール書き。昼飯はサンドイッチとヤキソバ。昼休みはゼミ連会合、まずは上々かな。3時限からは学生が研究室に来て卒論書き、こちらは授業準備、やっと出来上がる。帰って、なぜか「暫」を見てしまう。TBSで筑紫vs村上龍が「格差、格差」と経済格差なのか、なんの格差なのか定義せずに議論している。それって、議論のエチケットが無いんじゃないのと呆れる。もっと心配すべきことは、今の若い人の味覚の変化(=低下)なのに。あれだけ美味いものを食べているだろうこの二人がそういうことを憂えないのはとっても不思議。10年後は需要低下で、それなりの価格で美味しいレストランが無くなってしまうのよ。ヤレヤレ。

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これこそ箴言

"The players who knows how will usually draw, the player who knows why will usually win." (attributed to Tom Wiswell, world champion of checkers)

日本語訳:how(やり方)を知っている人は引き分けに持ち込めるが、why(なぜか)を知っている人は勝つことができる。

Source: Dixit and Skeath, Games of Strategy, 2nd ed., Norton, 2004, p.15.

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昨日は月曜日。

 9時半到着。雑務。2時限は授業。昼休みは学生ミーティング、3時限も。昼飯は親子丼。4時限授業。学生と懇談、ペーパー書き、等々。8時5分快速で帰宅。

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今日は日曜日。

 9時半学校到着。授業準備、昨日のメモ作成、昼飯はおにぎり。ペーパー書き、雑務、授業準備。帰宅は6時5分の快速、予想通り混雑、仕方が無いね。涼しい。

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シェイクスピアの言葉

シェイクスピアによる一文:
ダンカン王『顔を見て人の心のありようを知るすべはない。』(マクベス 一幕四場12行)
There's no art to find the mind's construction in the face.

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昨日は金曜日。

 朝はダラダラ。昼前に期日前投票(昔は不在者投票と言った)。西方へ。電車寝過ごし、ちょっとギリギリ。授業は定刻どおり、まぁまぁ。4時に新宿、散策。夕飯は友人と外苑前でシュラスコ、それから、新宿でラテン音楽を聴いてラム飲み。Luis Miguel等。

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昨日は木曜日。

 昨日は9時半到着。雑務、学生と懇談。昼飯は丼とサラダ(最近はこのパターン)。1時半からこちらが学生になって授業を受ける、impressive。3時半から3時間にわたり長い会議。最後はビール。

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