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今日は水曜日

 9時半到着、ちょっと雑務。2時限は卒論ミーティング、昼飯はおにぎり。3時限は1年ゼミ、4時限は1年講義、5時限は3年ゼミ、6時限は卒論ミーティング、9時5分快速。アサヒとキリンは『その他の雑酒②』を出しています。

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今日は火曜日。

 9時半到着。1時限はまずまず。学生とミーティング、昼飯。昼休みはゼミ連、上々の滑り出しは新執行部。その後は学生とミーティング、お勉強、授業準備など。夕立後帰宅。

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今日はまた月曜日。

 9時半学校到着、授業準備、2時限授業まずまず。昼休みゼミ連執行部ミーティング。3時限入って昼飯は唐揚丼。4時限はまぁまぁ。ちょっとミーティングして、学食で挨拶して、お勉強。9時5分快速で帰宅。

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今日は日曜日。

 9時半到着、授業準備、お勉強、帰りは座れた。以上。

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A few great lines from "Revenge of the Sith"

ep3_ia_92507There are a few great lines in "Revenge of the Sith.":
1. Padme: "This is how liberty dies - to thunderous applause."

2. Anakin: "If you're not with me, you're my enemy."
Obi-Wan, responding: "Only a Sith thinks in absolutes."

Are there any more? Let me think.

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May the Force be with us!

800 最初の空中戦は見事。そこから、地上へのシークエンスもスムーズ。多少、地上でのラブ・シーンは内面の演技が大きいが、Dark Sideが花開いていくところは王道。決闘シーンが色々あり、楽しめる。最後まで迫力の展開。

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今日は金曜日。

 7時起床。ブログ、だらだら。クリーニングを持って出発。昼はチャーシューメンとミニ・チャーハン。授業はまずまずで直帰。夜は寿司、イカが美味。

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Japan 2 - 2 Brazil

brazilvsjapan 世界先端でのサッカー事情に比べての極東日本サッカーのユニークさについては、秀逸なこのエッセイを参照。思い出したのは、アテネ五輪代表に対して山本監督はいわゆる「世界先端サッカー」を明確に志向し、指示していたことだった。曰く、ボールを獲得してから何秒で攻めると点数を取る確率が高い、等々。さて、日本代表ジーコ監督はというと、就任当初からヨーロッパを中心とする世界のサッカーに、より新鮮な日本のサッカーを見せるということを明確にインタビューで言ってきた。例えば、一年前にも書いたけれど、このジーコ監督というかたは、ワールドカップ一次予選が始まる前のインタビューにおいて、キャッチフレーズは何かと聞かれて、『キャッチフレーズは難しいですが、「ドイツへ行って、いいサッカーを世界に見せつけるための集団」とでも言いましょうか』とすらすらと答えている。
 たしかに、こんなにシュートがあっても決定力が無いのは辛いけど、これだけ中盤の組み立てが見れるのは嬉しいし、それが現状の日本のサッカーであれば、どうも<日本らしいサッカー>というものの正直ベースが見えてきたのかもしれない。これが日本伝統の「ものづくり」哲学とどう関わるかは、アホだが高等遊民親爺酒の話題となりうるかもしれない。

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今日は木曜日。

 9時半到着。雑務。昼休みは学生とミーティング。一回だけの授業、まぁまぁかな。戻ってちょっとお勉強、はかどらないので帰るしかない。帰りかけたら忘れ物で戻る。でも帰りの電車では眠れない。ヤレヤレ。

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Folha on lineによる日本・ブラジル戦

 日本・ブラジル戦は引き分けに終わったので、ブラジルの新聞でどのように報じているか、ちょっとだけFolha de Sao Pauloというサン・パウロの高級紙を見てみた。と、なんと冷静な記事で、最初の加地へのオフサイドのジャッジは誤りであったと正直に書かれていた。

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そう、昨日は水曜日。

 昨日は3~5時限が授業で、その後はゼミ連コンパだった。一人千円でなんとかなることを確認。関係者の皆様はお疲れ様でした。

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今日は火曜日、火曜日。

 9時半到着、1時限まずまず。2時限は学生とミーティング、快速で遠出。そして帰宅。

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今日は月曜、月曜。

 昨晩は地震で眼が覚め、そのままラジオでサッカー放送。シュートはたくさんあれど枠を外れるのをラジオで聞いているのは不思議な感じ。閑話休題、9時半学校到着、雑務、2時限授業。3時限学生とミーティング、昼飯は鶏丼。4時限は授業。ちょっとお勉強して6時5分の快速はT先生と遭遇。

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今日は日曜日。

 9時半学校到着。お勉強、昼ごはんはお弁当。模擬授業等々。お勉強。疲れて帰宅。久しぶりに白ワイン。

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今日は土曜日。

 9時半学校到着。授業準備、明日の準備、メール返信。6時5分快速で帰宅、車内の携帯会話で30分うるさ過ぎるイタリア人に北千住で「Is this Tokyo station?」と尋ねられ、「This is Kitasenju station.」と答えると、うるさ過ぎるイタリア人は「Next?」と尋ねるので、「Asakusa station」と答えた。さらに、うるさ過ぎるイタリア人は「How could I go to Tokyo station?」と聞き、当方はもう急いで降りなければならなかったので、「You should change.」とだけ答えて電車を降りる。Good luck! 北千住でお茶を購入。

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A.K.Senの珠玉の民主主義論

Financial Timesの6月12日号のop-edにA.K. Senの"The diverse ancestry of democracy"(「AK_Sen_FT050612.txt」をダウンロード)が掲載されていることに気がついた。素晴らしい小品である。暗記はしないが、暗記してもいいくらいの美しさである。聖徳太子まで参照されているので、くすぐられますよね。良いものを読ませていただきました。

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目が開かれそうな本

0521004888 Robert William Fogel著、The Escape from Hunger and Premature Death, 1700-2100: Europe, America, and the Third World, (Cambridge, 2004)である。まだ読み始めたところだが、これはan eye-opening bookになりそうな予感がする。というより、単に私が無知蒙昧であるということなのだろう。鉄道やって、奴隷制やって、ノーベル賞とって、もうRobert Fogel先生は何もしていないのかと思ったら、脱帽脱力、今度は"Technophysio Evolution"というアイデアで勝負していたとは、本当に凄い。この300年をDNA的な進化でとらえるのはたぶん無理だと思っていたので、文化的な(制度的な)適応でいくのかと見当をつけていたら、それと反するわけじゃぁないが、「技術・体格の進化」という理系っぽいアイデアを経済学者、それも経済史学者が緻密に検討していたとは、、、。

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今日は金曜日

 昨晩は後半だけサッカーを見たので、起床は7時半(ちなみに、スペイン語でサッカーの後半のことをla parte complementariaというらしい)。ブログ書いて、新聞読んで、朝飯たべて、見送って、ラジオ聴いて、ちょっとお勉強。西方に出かけるも四谷駅に到着したところで、国立駅で事故との放送。新宿駅まで進んだので、駅中で軽食。その後、総武線で進み、吉祥寺駅で回復した中央線に再度乗り換える。結局、自分の遅れは10分だけで何の支障もなかった。授業はまぁまぁ。その後、吉祥寺経由で駒場の図書館に二週連続。必要なデータのコピーをすませ、久方ぶりに生協本屋を一巡り。渋谷から五反田を経て、帰宅へ。ビールが美味い。

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Mexico 2 - 1 Japan

16d1 メキシコは昔のような泥臭い戦い方ではなく、以前からのボール保持能力を維持したまま、洗練された戦い方をするチームになっていた。後半だけ見たのですが、いいようにやられていましたね。宮本の試合後のコメントは『そんなにすごく強い相手でもないのに、のらりくらりやられて、結局最後は寄り切られた感じ』ということでしたが、これがメキシコの伝統的な強さなんですね。研究不足かな。メキシコの現地新聞を読むと、まぁ勝ってそこそこ当然という、かなり落ち着いた報道でした。

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今日はまた木曜日。

 9時半学校到着。ちょっと雑務して、採点3時間、眼が○と×になる。昼飯は定食。ちょっと勉強。そして会議、短くて良かった。その後は報告ミーティング、なるほど、参考になる。帰りは、T先生、O先生、K先生と一緒。ちょっと雨で玄関前でカエルと遭遇。大きくなぁれ。

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今日はまた水曜日。

 9時半学校到着。レター書き、校正、印刷。昼飯は定食。3時限は良し、4時限はまぁこんなもの?5時限は山あり谷あり。でも、まぁ言うことは全て言ったから。お茶飲んで、帰り。学生と電車で雑談。

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今日はまた火曜日。

 9時半学校到着。1時限授業。2時限、学生とミーティング。昼飯はお弁当+おにぎり。昼休みはゼミ連。3時限は雑務。4時限以降は学生とミーティング。まぁ企画はうまくいきそうで何より。7時5分快速。夕飯は久方ぶりにヤキソバ。

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今日はまた月曜日。

 9時半到着。ブログ書き。2時限テスト、昼休みはお弁当。3時限は雑務。4時限は外部講師を招いて授業、みなさん英語にとまどったかしら。その後、5時45分まで歓談。6時から8時45分まで学生とミーティング。9時5分快速、ちょっと北千住で休憩。では明日もよろピく。

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Paul Seabright, The Company of Strangers

0691118213Paul Seabright, The Company of Strangers: A Natural History of Economic Life, (Princeton, 2004)

 考え方として見方として、非常に重要な本である。書名を訳してみよう。『見知らぬ人々の集団:経済生活の自然史』。副題である『経済生活の自然史』は「進化の見方から経済をまじめに考える」ということであり、そのパイオニア本として成功している。

 経済生活では、お互いに見知らぬ人々が、知らないにも関わらず信用しあって、お互いに分業を行い、生産・消費活動を続けている。それはどのようなメカニズムのもとで可能なのかという課題について、経済学・(自然)人類学・心理学・歴史を総動員して見通しをつけようとしている。答えは、進化の基盤の上での制度としている。「制度」という回答は全く新しいものではないが、それを進化の基盤の上で改めて答え直したのは十分に新しい。

 一読(それも飛読だが)してみて、いわゆる一般教養の「経済学」のネタ本として最高であると思う。第一に、博覧強記の教養である。第二に、広い関心を対象としている。第三に、数学がない。第四に、現代人は進化という視点を真面目に考えておく必要がある。

 振り返ってみれば、私が受けた一般教養の「経済学」は、具体例のない「資本論に忠実なマルクス経済学」と、一般均衡論批判を行うN先生(その後、深夜議論で活躍)であった。そういうものが、1986年当時に「一般教養」として経済(学)理解に必要だったとは未だに承服することができない。当面のところ、この本もしくはLevitt and DubnerのFreakonomicsが一般教養の「経済学」の見本(もしくは卑近にネタ本)として素晴らしいと思う。

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今日は日曜日。

 9時半学校到着。雑務、授業準備、勉強。帰りの電車は混雑しているが座れて読書。今日、思い出せなかったのは「クセロ」だった。

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関満博『現場主義の人材育成法』

4480062386 関 満博『現場主義の人材育成法』(ちくま新書、2005年)である。この本の良さは、船曳 建夫『大学のエスノグラフィティ』と比較することによって非常に顕著になると思われる。どちらも大学教員が自分の身の回りを材料にして、教えることや勉強することについて書いている。しかし、そのスピリットにおいて格段の違いがあるように思われる。どちらが好みかは人によって分かれるだろう。関氏は、私が毎朝つけているラジオに定期的に出演しており、非常に興味深いレポートを毎回行っている。なお、その他の出演者は金子勝、内橋克人、等であり、共通しているのはその「熱さ」である。では、この関氏の本から教育について述べているところを若干抜書きしよう。

 結論めいた言い方だが、「常に彼らに関心を寄せていくこと」「彼らを世の中の『先端の現場』に導き、現実の面白みを実感させること」「彼らと全人格的な付き合いを重ねること」、そして当方としては「常に先端に身を置き続けている」ことが不可欠であるように思う。「先端で闘っている少々年上の先輩が、全人格的に付き合ってくれ、自分に関心を寄せている」ことを痛感した若者たちは、確実にエキサイトし、大きな一歩を踏み出すことは間違いない。(p.18)

 このように本の最初の段階で記された本は、必然的にその具体例が繰り返し繰り返し語られることになる。それは「現場」での時間をかけた遊興ではない本業(=営み)である。これに対して、エスノグラフィティと書かれた書物たちは、その題が必然的に想起させる映画『アメリカン・グラフィティ』が監督ジョージ・ルーカスによる明確な戦略をもって起死回生を賭けた一発であったことを無視しているような気がする。

 「現場」という言葉と「人材育成」という言葉を組み合わせて議論しようとするときに、これからはこの本を参照して議論が行われなければならないスタンダードな本です。

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今日は金曜日。

 朝起きて、ちょっと勉強、ブログ書き。西方に向かい、昼飯は塩ラーメン&チャーハン。授業はまずまず。駒場の図書館に行って本をコピー、読書。関満博『現場主義の人材育成法』(ちくま新書、2005年)は好著。今度この本について書きますが、お薦めです。渋谷で桜姫。よいものを拝見しました。

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『「スターアライアンス」に鍛えられる全日空』を読む

 日経ビジネスのWeb版である「日経ビジネスExpress」をちらっと見る。<サービス考現学>と題された村上富美氏(日経ビジネス編集委員。運輸、流通、サービス産業など幅広くカバーする) のコラム。見出しは、『「スターアライアンス」に鍛えられる全日空』である。ようやく黒字化した全日空の国際部門の効率化の裏にスターアライアンス相互のサービス統一化に後押しされた企業努力があるという。

 しかしルフトハンザに貪欲に学ぼうとする全日空の様子を見ると、スターアライアンスに加盟したことで、彼らが相当鍛えられていることが想像できました。悲願だった国際線の黒字化の背景には、海外航空から学んだ経験が生きたことは間違いありません。無論、友好的なノウハウの授受だけではなく、互いに事業を委託する際の値段交渉などは、相当シビアなようです。

 なるほどである。いろんな競争があるものだ。

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昨日は6月9日木曜日。

 最近はどうもブログ人気のためか、夜の書き込みは混雑して調子が悪いことが多い(もちろん、私のサイトが混雑しているというのではなく、ニフティのココログ・サービス全体の問題だろう)。さて、昨日は9時半到着。いささかの雑務の後に、テストの採点、3~4時間。去年の1年受け持ちゼミ生ちらっと訪問、お大事に。会議、そして別の会議。会議でどっと疲れが出たところをF先生に指摘されてしばし歓談。月曜日授業のプレゼン到着、非常に面白いのでワクワクお楽しみ。メールにいくつか答えて、8時5分の帰宅電車、論文読書。TVには宮本、大黒や、中澤が出演していた。メールにて、学生はなんとか体調がもったとのこと、良かった、良かった。天命を待ちましょう。

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音楽家の転進

 コメントでYNさんがこんなことを書いてくれました。

Jeff Lorber、名前しか知りませんが有名ですね。Rockの人は年を取ってもみんなRockerのままのようですが、Fusionの人はSmooth Jazzに転進(進展?)するのが王道のようですね。サブカルチャーの中で中年以降のスタイルが作れてるケース(しかもビジネスとして成り立つ)は他にあるのかな。と、ここまで書いて思ったけど、日本のFusionの皆さんはFusionのまま懐メロ化しているような。やはり下地が違うのかも知れません。

 音楽家(というよりミュージシャン?)の転進といえば、アリスの堀内孝雄の演歌業界への転進がなんていったって象徴的ではないでしょうか。アリスで言えば、谷村新司のほうがそういう方面への才能があったと思っていたら、堀内孝雄だったのですねぇ。というと、堀内の転進はFusion→Smooth Jazzで、谷村の枯れ具合は「懐メロ化」でしょうか。このあたりは、芦屋のKさんに夏に伺ってみることにしますが、日本のFusion playerはJazzの下地よりもRockの下地が強いのではないでしょうか。そこで、産業ロック→万年ロックのようにRockerのままでいるのではないでしょうか。それが「懐メロ化」?はてまた、Rockの懐メロ化は世界的な現象?

 「転進」と「懐メロ化」はなかなか面白いキーワードですね。たぶん、他の業界にもあてはまるかもしれませんね。

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ヤッタネ、ニッポン代表!

050608 9時半学校到着。雑務、2時限に学生と卒論勉強、頑張れ。昼飯はサンドイッチ(カツ・サンド含む)。3時限はイイ感じジャナ~イ。4時限も良し。5時限は言ったことがわかってもらえただろうか。そそくさと片づけて帰りの電車は一眠り。前半残り10分からサッカーTV観戦。柳沢、大黒、両FWの活躍で勝利。良かった、良かった。これでコンフェデレーション杯、面白くなるね。

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今日は火曜日。

 8時半学校到着。雑務。1時限はテスト、お疲れ様。2時限は学生とミーティング、昼飯は丼ものと大き目のサラダ。昼休みは学生ミーティング、いい感じ?その後、学生ミーティング、わんさか学生集まる。しまって行こう!ちょいと授業準備、メールなど。帰りは半分眠り、半分雑務。ではでは。

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今日は月曜日。

 今日は休み。9時半学校到着。印刷、夏のシラバス改編、来週の授業関連の連絡、2週間後の講義資料を製作。昼飯はおにぎり。N先生とお茶。雑務。学生訪問。要は、素直・会話のキャッチボール・前向きに発言。相手のほうがよく知っているのだから懐に飛び込むこと。幸運を祈る。夜は涼しい。今日のBGMはJeff LorberのFlipside、smooth jazzというカテゴリーらしいが、つまりは昔のBob Jamesの役割の一部。

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今日は日曜日だった

 学会。メキシコのtanda, tanda de colcha, y caja de ahorroについて理解する。昼飯は今年初めての冷し中華。夕食はサラダ・バーと豚肉。

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なぜか口ずさむ曲

 なんの理由もなく、一日中、口ずさんでしまう曲というのが存在する。別に特定の曲ではなく、その日によって違うのだけれども、昨日はStevie Wonderの"Send One Your Love"だった。今日は、八神純子の『Deja Vu』だ。なぜなのかは全くわからない。今日は学会に出て、ブラジルの都市問題や、ボリビアの19世紀の地図問題や、ペルーの虐殺のことを学んだ。

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今日はやっと(もう?)金曜日

 朝はちょっとブログ書き。昼前に西方へ出立。授業はまずまず。渋谷で行きつけの喫茶店へ。自宅近くの定食屋で夕飯。

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Million Dollar Baby続き

B0007O38FI サウンド・トラックを買いました。とても静かで美しいです。もし万一、映画を観られた方にはCDもお薦めです。クリント・イーストウッドの前作Mystic River(ボストンを舞台にした映画、ちょっと暗いけどこちらもお薦め。心に染み入ります!)も、観てすぐにCDを買いましたが、二つとも落ち着いています。名作と呼び名の高い『マディソン郡の橋』もそろそろ見なければいけないなという気になってきました。そういえば、『マネーボール』でも有名なマイケル・ルイスの新作『コーチ』の邦訳が出たという新聞広告が出ていました。非常に短いノンフィクションですが、珠玉の小品です。英語を全て覚えてもいいくらいですね。たぶん、こういうものが一つのAmerican spriritなのではないでしょうか。ちなみに検索をかけるとaudio CD版も出ているようです。英語の勉強にもなるかも。とすると、i podを買うインセンティブになるかしら…?ハハハ。

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今日は木曜日だった。

 10時半学校到着。授業準備。昼飯は唐揚定食。それから図書リスト作成、余興案の作成。そして会議、長~い、長~い会議。終わると学生から朗報メール、良かった。

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今日は水曜日でした。

 8時半到着、授業準備。学生指導。昼飯は定食。授業3連チャン:3時限はまぁまぁかな;4時限もまずまず;5時限はようやく本番。そして反省会。8時5分快速で学生と会話。帰宅して夕飯。お疲れ様。

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